※本投稿は2022年6月の体験を掲載しております。
この日は「海・食・夜の余韻」がはっきり分かれながらも、ひとつの旅の流れとしてつながる一日でした。
午前|水納島で過ごす“離島クオリティ”の海時間
本部港からフェリーで約15分。近いのに離島レベルの透明度を持つ水納島へ。
エメラルドグリーンからコバルトブルーへと変わる海、足元が見えるほどの透明度。子どもでも安心して遊べる遠浅エリアもあり、「沖縄本島のビーチとは一段階違う」と感じるクオリティでした。
ジェットスキー体験も含め、短時間で“離島の濃さ”を体感できる場所です。
▶ 詳細記事
水納島|離島クオリティの海とジェットスキー体験
夜①|沖縄民謡ライブと家族で楽しむ居酒屋ディナー
ホテル送迎を利用して訪れた沖縄居酒屋で、民謡ライブとともに夕食。
アレルギー対応についても丁寧に相談でき、安心して食事ができる環境でした。沖縄ならではの音楽と料理が同時に楽しめる時間です。
▶ 詳細記事
沖縄の台所ぱいかじ デイゴ別邸|アレルギー対応ディナー
夜②|ひとりで向かう炭火焼の“抜け駆け時間”
家族がホテルで休んだあと、ひとりで向かった恩納村冨着の炭火焼店。
静かな夜の中で、旅の余韻をじっくり噛みしめるような時間になりました。
▶ 詳細記事
島炉ばた 冨士|恩納村のひとり二次会
まとめ|一日の中に3つの物語が並走する日
2日目は、海・食・夜時間という全く違う体験が、それぞれ独立しながらも一日の流れとして成立する日でした。
同じ日でも「どこに行くか」ではなく「どう過ごすか」で旅の密度が大きく変わることを実感します。
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